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踊り子チューリップ [花のこと]

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乱舞するチューリップ。
この姿から命名されたわけでもないだろうけど、名前はバレリーナ。
芳香も漂わせる、オレンジ色、ユリ咲きのチューリップです。

氷柱のごとき [花のこと]

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凍てつく季節の白い花。
寒々しい?。
氷柱のようなイメージ?。
寒さを助長したらごめん。

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写真の花はホワイトデライトという品種のエリカです。

【参考】
■エリカ ホワイトデライト|Google 検索
タグ:エリカ

氷の季節 [日々のこと]

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凍結道路。
足元注意で下を凝視。
悪いことばかりじゃない。
きれいな造形にも出会えたよ。

真冬の花 [花のこと]

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冬枯れの季節。
風景の中になかなか花を見つけることができない。
そんな季節にこそ存在感が高まる花。
クリスマスローズ。。。真冬が旬の花です。

雪の日 [花のこと]

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横浜地方。
今朝は雪が舞っている。
からっからに乾いた関東の冬気候にも変化が現れてきたということかな?。
そうは言っても春はまだまだ遠い。
例年は近所の紅梅も咲いていたような気もする。
今年はまだ確認していない。
せめて室内で切り花になった白梅を見て春を想う。

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タグ: 白梅

花の瞳 [花のこと]

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昔、初めて花屋で働き始めた時。
花を何も知らなかった。
花に感心もなかった。
アネモネの花に出会う。
花芯のデザインに心奪われた。
まるで人の瞳だよ。
今もアネモネを見つめていると吸い込まれそうな錯覚に落ちる。
初めて心ひかれた花は心に健在。

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写真の花はアネモネです。
瞳孔や虹彩の写真とこの花を見比べてみてください。
よく似てますよ。

■瞳孔|Google 画像検索
■虹彩|Google 画像検索
タグ:アネモネ

北斗七星の庭_展 重森三玲 [お出かけ]

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冬晴れの休日。
展覧会に出かけた。
東京都渋谷区。
ワタリウム美術館。
重森三玲という昭和に活躍した作庭家の企画展。

■watari - um - exhibition - 重森三玲

こういう人とはよく知らず、以前から著作本を愛読させていただいていた。
原宿という流行の最先端の場所で展開される和の概念はまるで別のものみたい。
庭師からモダンな前衛芸術家としての印象がぐっと引き立ってくる。
日本庭園が現代美術の視点から捕えられる企画ってなかなかないと思う。
いろいろと刺激を受けた展覧会でした。

【参考】
■重森三玲|Wikipedia

フォトジェニック [花のこと]

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午後の光を受けたラナンキュラスの切り花が一輪。
フォトジェニックという言葉が頭にちらり。
実際にもきれいなんだけど、写真になったラナンキュラスは格別!?。

【参考】
フォトジェニック(photogenic)
写真写りが良い、写真向きであるという意味の語。ミス・コンテストや写真コンテストなどにおいて、「フォトジェニック賞」(前者の場合は写真写りが良いと評価された参加者、後者の場合は写真写りが良いと評価された被写体を撮った人物写真などに対して贈られる)のように用いられる。

ヒヤシンス開花前 [花のこと]

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地から切り離され。
水に浸かっているだけで。
蕾が膨らみ色づいてくる。
球根植物の本領発揮だね。
タグ:ヒヤシンス

チューリップ・チューリップ [花のこと]

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寒さまっ只中。
花壇のチューリップが咲くのはまだまだ先なんだけど。
切り花のチューリップは花屋へどんどん届いている。
今が旬。
チューリップ飾って春を待つ!?。

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